マラティ語で書かれた校長の手紙(ナミート英訳アナディおぶくろ和訳)
私たちの学園には5年生から10年生の約5百人の生徒がいます。
私たちは樹のこと、環境のこと、そして次の過程で学ぶ栄養学校舎の周囲の自然について生徒たちを教育したいです。
だから、2009年から2010年にかけて、
生徒たちが1本ずつ苗木を贈られ、それを自分で植えて自分が木をどんなふうに世話したか木がどんなふうに生長したかをノートに書き続けていくと、それは調査記録になると同時に樹についての教育になる、という「1生徒に1本の樹」プログラムを始められることは幸せです。
もし貴方がたが苗木を寄付してくれるなら感謝しますので、どうぞよろしくお願いいたします。苗木の生長と苗木を護る責任は学校と生徒たちと教育財団グループ、マン・デヴィ・タルン・マンダルにあります。
新英語学校長
マン村タルク・ムルシー郡プーナ市


12/07/2009 at 2:40
This is a fantastic idea, that should be adopted by all schools countrywide and internationally! Hey teachers – principals – students…get active!