Archive for 08, 2009

The Neem Tree – The Village Pharmacy

29/08/2009

The Neem Tree (Margosa Tree, bot: Azadirachta indica) grows everywhere across India and it is revered as a sacred tree, as people have always benefitted tremendously by it. The Flowers of the Neem Tree are offered to god in religious rituals and are eaten on the Hindu New Year . The Neem Tree is one [...]

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The Emperor’s Witness

21/08/2009

This Impressive Tree you can find in the heart of the city of Pune, on Jangli Maharaj Road in the compound of the Pataleshwar temple. This remarkable rock cut Shiva Temple probably dates back to the eighth century. The saint Shri Jangli Maharaj came here to rest in peace and his name implies that he [...]

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Take off!

20/08/2009

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生きる!

16/08/2009

わたしたちは
ただ樹を増やそう
ただ樹を植えよう
とするのじゃない

自分の心の中の
樹をはぐくみ地球の
樹をはぐくむ。
地球から樹が減っていってる
という心配をする
人が多いようだけど
私は全く心配してない

いつか地球に
森がひろがる
確信がある。
わたし達が生きること
を選ぶから

あなたが
生きる決心
をするから。
最小限に何とか生きのびる
くらいではなく
最大限に生きて
生命の謳歌と歓び
を満喫し、全く新しい
美と調和を創造する
と決めるから。
生きる!
樹が育つ

生きる!

森がひろがる

生きる!

母なる地球
は全く新しい
自然公園遊園地になる

 
 
 
 
 
 
 
 
 

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100 new Trees for Panchgani

15/08/2009

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デヴィの野原で粘土団子

12/08/2009

■マナスビからのレポート
「デヴィの野原で粘土団子作りの体験と実験」
■マナスビからのレポート
「デヴィの野原で粘土団子作りの体験と実験」
デヴィの野原はとても広い所です。
この場所は、とても親切でよい家族が持っている土地です。
ここは、グジャラート州のジャムナガール地区、コタディヤ村の中にあります。
デヴィの野原は、グジャラート語で「デヴィニワディ」と呼ばれています。
私たちは初めて、デヴィの野原で粘土団子作りを始めました。
私たちは、この土地を緑にし、森を作ろうと考えています。この場所は、木が欠如して水不足です。
また、水の質もよくはなく、
水源は地面のとても深いところにあります。
だから私たちは、この地域に森を作りたいと思っています。
この地域を緑にして森を作りたくて、
デヴィの野原を訪れました。
一旦、自分の場所へもどり、
2009年5月6日にまた、そこを訪れました。
私たちは、200キロの粘土団子と木の種35キロをプネから
もって来ました。
私たちはプネからラジコットまでバスで行きました。
粘土団子の箱はとても重かったために壊れたので、
ホテルで再梱包しました。
私たちはまた、ホテルで少し休みをとり、リフレッシュしました。
私たちは、タクシーを借りて、ラジコットからカンバディヤ
まで再び旅を始めました。
私たちはカンバディヤで二泊しなければなりませんでした。
カンバディヤで二泊した後、
タクシーでコタディヤへ向かいました。

私たちはコタディヤにあるアヌの家で休みました。
次の日に、
200キロの粘土団子と35キロの種をもってトラクターでデヴィの野原に行きました。
やっとデヴィの野原にたどり着きました。
そのあと、粘土団子を全部、井戸の近くにまきました。
私は次の日、アナディと電話で、全ての内容について話しあいました。
私たちには、もっとたくさんの種類の種が必要でした。
アナディはダドゥク氏から、種についての情報を得ました。
ダドゥク氏は、
たくさんの種類の木の種が手に入るデラドゥンへ
行くことを提案してくれました。
その後、私はコタディヤからアーマダバードへ移動しました。
私はアーマダバードにいる私の家族に会ってから、
デリーへ種を買うために再び旅を始めました。
私はデリーから、量が25キロある30種類の種を買いました。
それから、アーマダバードへもどり、アーメダバードから
プネに戻りました。
15日間の旅でした。それは良い体験でした。
種を買った後、私たちは粘土団子作りをはじめました。
だから、今私たちは、粘土団子作りに忙しくしています。
アプルワソニという粘土団子を作るための新しいメンバーが
ひとり加わりました。
彼女は朝に勉強をし、
昼は私たちの粘土団子作りを手伝っています。
彼女はマナスビと一緒に粘土団子を作ることを
楽しんでいます。
私たちはまた、グジャラート州のマダヴァプルに
森を作る許可をもらいました。

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It’s Time…for a New Time

12/08/2009

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A Tree in the Desert

5/08/2009

This picture shows The Lonely Tree of Ténéré and was taken in the 1970s by Peter Krohn.

The Tree of Ténéré or L’Abre du Ténéré was the world’s most isolated tree – the solitary acacia, which grew in the Sahara desert in Niger, Africa, was the only tree within more than 250 miles (400 km) around.
The [...]

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