Archive for 07, 2009

The making of seedballs

29/07/2009

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

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Tree-Seeds and the Art of Packaging

19/07/2009

It is simply astonishing how much a tree cares for his own seeds. Trees are Masters in packaging. Have you ever looked at the seed capsule’s shapes, shades and textures? Have you examined the strength of the materials trees fabricate for the exclusive purpose of packaging their seeds? And every tree has an own design [...]

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この箱の中にある森

14/07/2009

こんなふうに考えたことあるかなぁ?
小さな種やさやの中には
でっかい森が入ってる。
それは奇跡だよ!
1グラムの何分の1しかない
とっても軽い種もあるけど、それでも
種たちは何十トンにも大きくなる
青写真をもってるんだ。
マナスイは北インドを旅して種を手に入れました。
これらの種で私たちは苗を育てたり、種を粘土団子に入れて
ばらまいて、その土地にぴったりの種が自分で育つ助けをします。

グジャラート州の緑化を担当しているマナスイからのレポート
をアラダナが英訳和訳します。

■2009年6月24日から7月1日までの
マナスビからのレポート
「プネからデラドゥンへ」
私は2009年6月24日に、デリーに木の種を買いに行きました。
私は三十時間旅した後で、デリーに着きました。
その後、私は休養をとるために、ホテルに一泊しました。
次の日、私はデリーからデラドゥンまで、バスで旅しました。
デラドゥンへは午後5:30につき、
そこで店主に会い、少量の種を買うことを話しました。
その店主は、少量の種を売る気はあまりありませんでしたが、
私は彼に要求しました。
最後に、私は少量の種を売るように彼を説得することができました。
店主は私に二十八種類の種をくれました。
私は20キロの種を買いました。
その夜、ふたたび私はホテルに泊まりました。

次の日、私は森に行き、その森の中で一人の人に会いました。
私は彼から、森の中で木を育てる方法についての情報を
得ました。

その夜、私はデラドゥンを去り、デリーに戻りました。
その後、デリーからジャイプル、アーマダバード、そしてプネに
移動しました。
この間私はずっと、20キロある種の箱と一緒でした。
種を買う旅は、4000キロメートルに及びました。
それが今回の私の旅でした。
プネーにもどってきた後、
私はいい仕事をしたと思いました。

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マラティ語で書かれた校長の手紙(ナミート英訳アナディおぶくろ和訳)

12/07/2009

地球再緑化機構 様
私たちの学園には5年生から10年生の約5百人の生徒がいます。
私たちは樹のこと、環境のこと、そして次の過程で学ぶ栄養学校舎の周囲の自然について生徒たちを教育したいです。
だから、2009年から2010年にかけて、
生徒たちが1本ずつ苗木を贈られ、それを自分で植えて自分が木をどんなふうに世話したか木がどんなふうに生長したかをノートに書き続けていくと、それは調査記録になると同時に樹についての教育になる、という「1生徒に1本の樹」プログラムを始められることは幸せです。
もし貴方がたが苗木を寄付してくれるなら感謝しますので、どうぞよろしくお願いいたします。苗木の生長と苗木を護る責任は学校と生徒たちと教育財団グループ、マン・デヴィ・タルン・マンダルにあります。
新英語学校長
マン村タルク・ムルシー郡プーナ市

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Hello world! – こんにちわ!、世界!

2/07/2009

イメージできる? いつの日か砂漠に森がひろがる
Yes, that’s correct: the title reads hello world! which might be somewhat opposed to the bleak statements of the predictors of global goodbye.
「そう、そのとおり。世界(せかい)が終わるなんて言う予言者(よげんしゃ)
たちの希望(きぼう)のない意見とは、なんか反対の感じがする題名です。」
We insist on greeting the world and greeting the planet and give kudos to our mother earth for being so patient with her children that now finally come of age.
私たちの主張(しゅちょう)
「世界にあいさつしよう。
この星にあいさつしよう。
そして今ついに
大人になった
こどもたちの成長を、
気長に待ってくれた
わたしたちの
母なる地球を
ほめたたえよう」
Althoug we often [...]

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