Archive for the ‘Project Updates’ Category

A new tree nursery in Ahmedabad Gujarat

13/01/2010

Project report from Manasvi
The other day we travelled by Jeep to Idar Mountain to collect black soil for our new nursery in Ahmedabad. Idar Mountain is situated about 110 km from Ahmadabad.
I took with me a spade and a wide shallow iron bucket to dig soil. We brought ten big bags black soil back [...]

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Healing a scar

2/11/2009

Along Gujarat’s south-western coastline one can find large limestone pits where ashlars of tuff are being cut out from the terrain. These blocks are used as inexpensive and durable building material and have replaced the low quality clay bricks to a large extent. The pits leave deep scars in the landscape which as a consequence [...]

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getting it rolling (Transport for Trees)

16/10/2009

Manasvi reports:
As we need transportation for soil, seeds, seed balls and saplings in Maharashtra and Gujarat, Earth Reforest System bought a used Jeep. The transfer papers for the Jeep are currently being processed by the authorities and will be ready within a month. After this we will be able to drive the vehicle on Maharashtra‘s [...]

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100 new Trees for Panchgani

15/08/2009

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

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デヴィの野原で粘土団子

12/08/2009

■マナスビからのレポート
「デヴィの野原で粘土団子作りの体験と実験」
■マナスビからのレポート
「デヴィの野原で粘土団子作りの体験と実験」
デヴィの野原はとても広い所です。
この場所は、とても親切でよい家族が持っている土地です。
ここは、グジャラート州のジャムナガール地区、コタディヤ村の中にあります。
デヴィの野原は、グジャラート語で「デヴィニワディ」と呼ばれています。
私たちは初めて、デヴィの野原で粘土団子作りを始めました。
私たちは、この土地を緑にし、森を作ろうと考えています。この場所は、木が欠如して水不足です。
また、水の質もよくはなく、
水源は地面のとても深いところにあります。
だから私たちは、この地域に森を作りたいと思っています。
この地域を緑にして森を作りたくて、
デヴィの野原を訪れました。
一旦、自分の場所へもどり、
2009年5月6日にまた、そこを訪れました。
私たちは、200キロの粘土団子と木の種35キロをプネから
もって来ました。
私たちはプネからラジコットまでバスで行きました。
粘土団子の箱はとても重かったために壊れたので、
ホテルで再梱包しました。
私たちはまた、ホテルで少し休みをとり、リフレッシュしました。
私たちは、タクシーを借りて、ラジコットからカンバディヤ
まで再び旅を始めました。
私たちはカンバディヤで二泊しなければなりませんでした。
カンバディヤで二泊した後、
タクシーでコタディヤへ向かいました。

私たちはコタディヤにあるアヌの家で休みました。
次の日に、
200キロの粘土団子と35キロの種をもってトラクターでデヴィの野原に行きました。
やっとデヴィの野原にたどり着きました。
そのあと、粘土団子を全部、井戸の近くにまきました。
私は次の日、アナディと電話で、全ての内容について話しあいました。
私たちには、もっとたくさんの種類の種が必要でした。
アナディはダドゥク氏から、種についての情報を得ました。
ダドゥク氏は、
たくさんの種類の木の種が手に入るデラドゥンへ
行くことを提案してくれました。
その後、私はコタディヤからアーマダバードへ移動しました。
私はアーマダバードにいる私の家族に会ってから、
デリーへ種を買うために再び旅を始めました。
私はデリーから、量が25キロある30種類の種を買いました。
それから、アーマダバードへもどり、アーメダバードから
プネに戻りました。
15日間の旅でした。それは良い体験でした。
種を買った後、私たちは粘土団子作りをはじめました。
だから、今私たちは、粘土団子作りに忙しくしています。
アプルワソニという粘土団子を作るための新しいメンバーが
ひとり加わりました。
彼女は朝に勉強をし、
昼は私たちの粘土団子作りを手伝っています。
彼女はマナスビと一緒に粘土団子を作ることを
楽しんでいます。
私たちはまた、グジャラート州のマダヴァプルに
森を作る許可をもらいました。

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この箱の中にある森

14/07/2009

こんなふうに考えたことあるかなぁ?
小さな種やさやの中には
でっかい森が入ってる。
それは奇跡だよ!
1グラムの何分の1しかない
とっても軽い種もあるけど、それでも
種たちは何十トンにも大きくなる
青写真をもってるんだ。
マナスイは北インドを旅して種を手に入れました。
これらの種で私たちは苗を育てたり、種を粘土団子に入れて
ばらまいて、その土地にぴったりの種が自分で育つ助けをします。

グジャラート州の緑化を担当しているマナスイからのレポート
をアラダナが英訳和訳します。

■2009年6月24日から7月1日までの
マナスビからのレポート
「プネからデラドゥンへ」
私は2009年6月24日に、デリーに木の種を買いに行きました。
私は三十時間旅した後で、デリーに着きました。
その後、私は休養をとるために、ホテルに一泊しました。
次の日、私はデリーからデラドゥンまで、バスで旅しました。
デラドゥンへは午後5:30につき、
そこで店主に会い、少量の種を買うことを話しました。
その店主は、少量の種を売る気はあまりありませんでしたが、
私は彼に要求しました。
最後に、私は少量の種を売るように彼を説得することができました。
店主は私に二十八種類の種をくれました。
私は20キロの種を買いました。
その夜、ふたたび私はホテルに泊まりました。

次の日、私は森に行き、その森の中で一人の人に会いました。
私は彼から、森の中で木を育てる方法についての情報を
得ました。

その夜、私はデラドゥンを去り、デリーに戻りました。
その後、デリーからジャイプル、アーマダバード、そしてプネに
移動しました。
この間私はずっと、20キロある種の箱と一緒でした。
種を買う旅は、4000キロメートルに及びました。
それが今回の私の旅でした。
プネーにもどってきた後、
私はいい仕事をしたと思いました。

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マラティ語で書かれた校長の手紙(ナミート英訳アナディおぶくろ和訳)

12/07/2009

地球再緑化機構 様
私たちの学園には5年生から10年生の約5百人の生徒がいます。
私たちは樹のこと、環境のこと、そして次の過程で学ぶ栄養学校舎の周囲の自然について生徒たちを教育したいです。
だから、2009年から2010年にかけて、
生徒たちが1本ずつ苗木を贈られ、それを自分で植えて自分が木をどんなふうに世話したか木がどんなふうに生長したかをノートに書き続けていくと、それは調査記録になると同時に樹についての教育になる、という「1生徒に1本の樹」プログラムを始められることは幸せです。
もし貴方がたが苗木を寄付してくれるなら感謝しますので、どうぞよろしくお願いいたします。苗木の生長と苗木を護る責任は学校と生徒たちと教育財団グループ、マン・デヴィ・タルン・マンダルにあります。
新英語学校長
マン村タルク・ムルシー郡プーナ市

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