こんなふうに考えたことあるかなぁ?
小さな種やさやの中には
でっかい森が入ってる。
それは奇跡だよ!
1グラムの何分の1しかない
とっても軽い種もあるけど、それでも
種たちは何十トンにも大きくなる
青写真をもってるんだ。
マナスイは北インドを旅して種を手に入れました。
これらの種で私たちは苗を育てたり、種を粘土団子に入れて
ばらまいて、その土地にぴったりの種が自分で育つ助けをします。
グジャラート州の緑化を担当しているマナスイからのレポート
をアラダナが英訳和訳します。
■2009年6月24日から7月1日までの
マナスビからのレポート
「プネからデラドゥンへ」
私は2009年6月24日に、デリーに木の種を買いに行きました。
私は三十時間旅した後で、デリーに着きました。
その後、私は休養をとるために、ホテルに一泊しました。
次の日、私はデリーからデラドゥンまで、バスで旅しました。
デラドゥンへは午後5:30につき、
そこで店主に会い、少量の種を買うことを話しました。
その店主は、少量の種を売る気はあまりありませんでしたが、
私は彼に要求しました。
最後に、私は少量の種を売るように彼を説得することができました。
店主は私に二十八種類の種をくれました。
私は20キロの種を買いました。
その夜、ふたたび私はホテルに泊まりました。
次の日、私は森に行き、その森の中で一人の人に会いました。
私は彼から、森の中で木を育てる方法についての情報を
得ました。
その夜、私はデラドゥンを去り、デリーに戻りました。
その後、デリーからジャイプル、アーマダバード、そしてプネに
移動しました。
この間私はずっと、20キロある種の箱と一緒でした。
種を買う旅は、4000キロメートルに及びました。
それが今回の私の旅でした。
プネーにもどってきた後、
私はいい仕事をしたと思いました。